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特掲診療科の施設基準等

特掲診療科の施設基準等

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第1 特掲診療科の施設基準等
第一
第2
第3
届出の通則
届出に関する手続き

届出受理後の措置等
第4 経過措置等
第二 施設基準の通則

第三 医学管理等

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第三 別添1 医学管理等
 一 第1 オンライン医学管理料の施設基準等
 一の二 特定疾患療養管理料に規定する疾患
 二 特定疾患治療管理料に規定する施設基準等
 (1) 第1の2 ウイルス疾患指導料の施設基準
 (2) 特定薬剤治療管理料1の対象患者
 (2)の2  第1の3 悪性腫瘍特異物質治療管理料の「注1」及び「注2」に規定する基準
 (2)の3
 (2)の4
第1の4 小児特定疾患カウンセリング料に規定する基準
小児特定疾患カウンセリング料の対象患者
 (2)の5 第1の5 小児科療養指導料の「注1」に規定する基準
 (3) 第1の6 難病外来指導管理料の対象疾患
 (4)
 (5)
皮膚科特定疾患指導管理料(Ⅰ)の対象疾患
皮膚科特定疾患指導管理料(Ⅱ)の対象疾患
 (6)
 (6)の2
 (6)の3
第1の7

第1の8
第1の9
外来栄養食事指導料、入院栄養食事指導料及び集団栄養食事指導料に規定する基準
外来栄養食事指導料及び入院栄養食事指導料の対象患者
集団栄養食事指導料に規定する特別食
 (6)の4 第1の10 心臓ペースメーカー指導管理料の「注4」に規定する施設基準
 (7) 第2 高度難聴指導管理料の施設基準
 (7)の2 第2の2 慢性維持透析患者外来医学管理料の「注3」に規定する腎代替療法実績加算の施設基準
 (7)の3
 (8)

第3
喘息治療管理料の「注1」及び「注3」に規定する基準
喘息治療管理料の「注2」に規定する施設基準
 (8)の2 第3の2 小児悪性腫瘍患者指導管理料の「注1」に規定する基準
 (9) 第4 糖尿病合併症管理料の施設基準
 (10) 耳鼻咽喉科特定疾患指導管理料の対象患者
 (11) 第4の2 がん性疼痛緩和指導管理料の施設基準
 (12) 第4の3 がん患者指導管理料の施設基準
 (13) 第4の4 外来緩和ケア管理料の施設基準等
 (14) 第4の5 移植後患者指導管理料の施設基準
 (15) 第4の6 糖尿病透析予防指導管理料の施設基準等
 (16) 第4の7 小児運動器疾患指導管理料の基準
 (17) 第4の8 乳腺炎重症化予防ケア・指導料の施設基準
 三
 三の二
第5 小児科外来診療料の「注2」に規定する厚生労働大臣が定める薬剤
「注4」に規定する小児抗菌薬適正使用支援加算の施設基準
 四 第6 地域連携小児夜間・休日診療料の施設基準等
 四の二 第6の2 乳幼児育児栄養指導料に規定する基準
 四の三 第6の3 地域連携夜間・休日診療料の施設基準等
 四の四 第6の4 院内トリアージ実施料の施設基準等
 四の五 第6の5 夜間休日救急搬送医学管理料の施設基準
 四の六 第6の6 外来リハビリテーション診療料の施設基準
 四の七 第6の7 外来放射線照射診療料の施設基準
 四の八 第6の8 地域包括診療料の施設基準
 四の八の二 第6の8の2 認知症地域包括診療料の施設基準
 四の八の三 第6の8の3 小児かかりつけ診療料の施設基準
 四の九 第6の9 生活習慣病管理料の「注1」に規定する基準
 五 第7 ニコチン依存症管理料の施設基準
 五の一の二 第7の2 療養・就労両立支援指導料の「注2」に規定する相談体制充実加算の基準
 五の二 第8 開放型病院共同指導料(Ⅰ)の施設基準
 六 第9 在宅療養支援診療所の施設基準
 六の二 退院時共同指導料1及び退院時共同指導料2を2回算定できる疾病等の患者
 六の二の二 退院時共同指導料1の「注2」に規定する別に厚生労働大臣が定める特別な管理を要する状態にある患者
 六の二の三 第13の2 かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所の施設基準
 六の二の四 歯科疾患管理料の「注11」に規定する総合医療管理加算及び歯科治療時医療管理料の施設基準
 六の三 第14 在宅療養支援歯科診療所の施設基準
 九 第11 ハイリスク妊産婦共同管理料の施設基準等
 九の二
 九の三
第11の2 がん治療連携計画策定料の施設基準
がん治療連携指導料の施設基準
 九の四 第11の3 がん治療連携管理料の施設基準
 九の四の二 第11の3の2 外来がん患者在宅連携指導料の施設基準
 九の五 第11の4 認知症専門診断管理料の施設基準
 九の六 第11の5 肝炎インターフェロン治療計画料の施設基準
 九の七 第11の3の3 排尿自立指導料の施設基準等
 九の七の三 第11の3の4
第11の3の5
ハイリスク妊産婦連携指導料の施設基準
 九の八 第11の6 退院後訪問指導料に規定する別に厚生労働大臣が定める状態の患者
 十 第12 薬剤管理指導料の施設基準等
 十の一の二
 十の一の三
第12の1の2 診療情報提供料(Ⅰ)の地域連携診療計画加算の施設基準
検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料の施設基準
 十の二 第12の2 医療機器安全管理料の施設基準
 十一 歯科特定疾患療養管理料に規定する疾患
 十三 第13 歯科疾患管理料の「注11」に規定する総合医療管理加算及び歯科治療時医療管理料

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第四 在宅医療

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第四 在宅医療
第14 在宅療養支援歯科診療所の施設基準
 一 第14の2 在宅療養支援病院の施設基準
第14の3 歯科疾患在宅療養管理料の「注4」に規定する在宅総合医療管理加算及び加算及び在宅患者歯科治療時医療管理料に関する施設基準
 一の二 往診料、在宅患者訪問診療料(Ⅰ)及び在宅患者訪問診療料(Ⅱ)の在宅ターミナルケア加算、在宅時医学総合管理料、施設入居時等医学総合管理料並びに在宅がん医療総合診療料に規定する在宅療養支援診療所又は在宅療養支援病院であって別に厚生労働大臣が定めるもの
 一の三 往診料に規定する時間
 一の四 往診料、在宅患者訪問診療料(Ⅰ)及び在宅患者訪問診療料(Ⅱ)の在宅ターミナルケア加算、在宅時医学総合管理料の「注7」及び「注12」、施設入居時等医学総合管理料の「注3」並びに在宅がん医療総合診療料に規定する別に厚生労働大臣が定める施設基準等
 一の五 在宅患者訪問診療料(Ⅰ)及び在宅患者訪問診療料(Ⅱ)に規定する疾病等
 一の六 第15 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料の施設基準等
 一の六の二 第15の2 オンライン在宅管理料の施設基準等
 一の七 歯科訪問診療料の「注7」に規定する時間
 一の八 歯科訪問診療料の「注13」に規定する基準
 二 第16 在宅がん医療総合診療料の施設基準
 四 第16の2 在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の施設基準等
 四の二 在宅患者訪問看護・指導料の「注7」(同一建物居住者訪問看護・指導料の「注4」の規定により準用する場合を含む。)に規定する複数名訪問看護・指導加算に係る厚生労働大臣が定める者及び厚生労働大臣が定める場合
 四の三 在宅患者訪問看護・指導料の「注1」、同一建物居住者訪問看護・指導料の「注1」及び訪問看護指示料の「注2」に規定する者
 四の三の二 在宅患者訪問看護・指導料の「注13」(同一建物居住者訪問看護・指導料の「注4」の規定により準用する場合を含む。)に規定する厚生労働大臣が定める者
 四の三の三 在宅患者訪問看護・指導料の「注14」(同一建物居住者訪問看護・指導料の「注4」の規定により準用する場合を含む。)に規定する厚生労働大臣が定める地域
 四の四 介護職員等喀痰吸引等指示料に規定する別に厚生労働大臣が定める者
 五 在宅患者訪問栄養食事指導料に規定する別に厚生労働大臣が定める患者
 五の二 第16の3 在宅療養後方支援病院の施設基準等
 五の三 第16の4 在宅患者訪問褥瘡管理指導料の施設基準
 五の四 在宅療養指導管理料に規定する別に厚生労働大臣の定める患者
 六 在宅自己注射指導管理料、間歇注入シリンジポンプ加算、持続血糖測定器加算及び注入器用注射針加算に規定する注射薬
 六の二 在宅妊娠糖尿病患者指導管理料及び血糖自己測定器加算に規定する厚生労働大臣が定める者
 六の三 第16の5 在宅血液透析指導管理料の施設基準
 六の三の二 第16の6 在宅酸素療法指導管理料の遠隔モニタリング加算の施設基準
 六の四 在宅小児経管栄養法指導管理料に規定する厚生労働大臣が定める者
 六の四の二 在宅半固形栄養経管栄養法指導管理料に規定する厚生労働大臣が定める者
 六の四の三 第16の7 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の遠隔モニタリング加算の施設基準
 六の五 在宅悪性腫瘍患者共同指導管理料に規定する厚生労働大臣が定める保険医療機関の保険医
 六の六 在宅難治性皮膚疾患処置指導管理料に規定する疾患
 六の七 第16の8 在宅植込型補助人工心臓(非拍動流型)指導管理料の施設基準
 六の七の二 第16の9 在宅腫瘍治療電場療法指導管理料の施設基準
 六の七の三 第16の10 在宅経肛門的自己洗腸指導管理料の施設基準
 六の七の四 注入器加算に規定する注射薬
 六の八 第16の11 持続血糖測定器加算の施設基準
 六の九 経腸投薬用ポンプ加算に規定する内服薬
 六の十 注入ポンプ加算に規定する注射薬
 七 第17 地域医療連携体制加算の施設基準
第17の1の2 歯科訪問診療料の「注13」に規定する基準
 七の二 第17の2 在宅歯科医療推進加算の施設基準
 八 歯科疾患在宅療養管理料の「注4」に規定する在宅総合医療管理加算及び在宅患者歯科治療時医療管理料の施設基準

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第五 検査

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第五 検査
 一 検体検査実施料に規定する検査
 三 第18 造血器腫瘍遺伝子検査の施設基準
 三の一の二 第18の1の2 遺伝学的検査の施設基準等
 三の一の三 第18の1の3 骨髄微小残存病変量測定の施設基準
 三の一の四 第18の1の4 デングウイルス抗原定性及びデングウイルス抗原・抗体同時測定定性の施設基準
 三の一の五 第18の1の5 抗HLA抗体(スクリーニング検査)及び抗HLA抗体(抗体特異性同定検査)の施設基準
 三の二 第18の2 HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)の施設基準
 三の二の二 第18の2の2 細菌核酸・薬剤耐性遺伝子同時検出の施設基準
 四 第19
第19の2
第20
第20の2
検体検査管理加算の施設基準
 四の二 第20の3 国際標準検査管理加算の施設基準
 五 第21 遺伝カウンセリング加算の施設基準
 六 心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算及び長期継続頭蓋内脳波検査の施設基準
 (1) 第22 心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算の施設基準
 (2) 第24 長期継続頭蓋内脳波検査の施設基準
 六の二 第22の2 植込型心電図検査の施設基準
 六の三 第22の3 時間内歩行試験の施設基準
 六の三の二 第22の3 シャトルウォーキングテストの施設基準
 六の四 第22の4 胎児心エコー法の施設基準
 六の五 第22の5 ヘッドアップティルト試験の施設基準
 六の六 第23の2 皮下連続式グルコース測定の施設基準
 六の七 第23 人工膵臓検査の施設基準
 六の八 第24の2 長期脳波ビデオ同時記録検査1の施設基準
 七 第25の2 光トポグラフィーの施設基準
 八 第26 脳磁図の施設基準
 八の二 第26の1の2 脳波検査判断料1の施設基準
 八の三 第26の1の3 脳波検査判断料の「注3」に規定する別に厚生労働大臣が定める施設基準
 九 第25 中枢神経磁気刺激による誘発筋電図の施設基準
 十 第26の2 神経学的検査の施設基準
 十の二  第27 補聴器適合検査の施設基準
 十一 第28 コンタクトレンズ検査料の施設基準
 十一の二 第27の2 ロービジョン検査判断料の施設基準
 十二 第29 小児食物アレルギー負荷検査の施設基準
 十三 第29の2 内服・点滴誘発試験の施設基準
 十四 第29の3 センチネルリンパ節生検(片側)に関する施設基準
 十五 第29の4 CT透視下気管支鏡検査加算の施設基準
 十六
 十七
 十八
第29の5 有床義歯咀嚼機能検査の施設基準
咀嚼能力検査の施設基準
咬合圧検査の施設基準
 十九 第29の5 精密触覚機能検査の施設基準

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第六 画像診断

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第六 画像診断
 一 第30 画像診断管理加算の施設基準
 二 第32 遠隔画像診断による写真診断(歯科診療以外の診療に係るものに限る。)、基本的エックス線診断料(歯科診療以外の診療に係るものに限る。)、核医学診断及びコンピューター断層診断の施設基準
 三 第33 ポジトロン断層撮影、ポジトロン断層・コンピューター断層複合撮影、ポジトロン断層・磁気共鳴コンピューター断層複合撮影及び乳房用ポジトロン断層撮影の施設基準
 四 第34 CT撮影及びMRI撮影の施設基準
 五 第35 冠動脈CT撮影加算の施設基準
第36 心臓MRI撮影加算の施設基準
第36の1の2 乳房MRI撮影加算の施設基準
第36の1の3 小児鎮静下MRI撮影加算の施設基準
第36の1の4 頭部MRI撮影加算の施設基準
 五の二 第35の2 外傷全身CT加算の施設基準
 五の三 第35の3 大腸CT撮影加算の施設基準
 六
 六の二
第31 歯科画像診断管理加算の施設基準
 七 第32 遠隔画像診断による写真診断(歯科診療に係るものに限る。)及び基本的エックス線診断料(歯科診療に係るものに限る。)の施設基準

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第八 注射

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第八 注射
 一 第37 外来化学療法加算の施設基準
 二 中心静脈注射用カテーテル挿入の「注3」に規定する対象患者
 三 第37の2 無菌製剤処理料の施設基準等

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第九 リハビリテーション

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第九 リハビリテーション
 一 心大血管疾患リハビリテーション料、脳血管疾患等リハビリテーション料、廃用症候群リハビリテーション料、運動器リハビリテーション料及び呼吸器リハビリテーション料の施設基準等
第38
第39
心大血管疾患リハビリテーション料の施設基準等
第40
第40の2
第41
脳血管疾患等リハビリテーション料の施設基準等
第41の2
第41の3
第41の4
廃用症候群リハビリテーション料の施設基準等
第42
第42の2
第43
運動器リハビリテーション料の施設基準等
第44
第45
呼吸器リハビリテーション料の施設基準等
 一の二 第45の2 摂食機能療法の「注3」に規定する施設基準
 二 第46 難病患者リハビリテーション料の施設基準等
 三 第47 障害児(者)リハビリテーション料の施設基準等
 三の二 第47の2 がん患者リハビリテーション料の施設基準等
 三の三 第47の3 認知症患者リハビリテーション料の施設基準
 三の三の二 第47の3の2 リンパ浮腫複合的治療料の施設基準
 四 第47の4 集団コミュニケーション療法料の施設基準等
 五 第47の5 歯科口腔リハビリテーション料2の施設基準

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第十 精神科専門療法

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第十 精神科専門療法
 一 第47の6 通院・在宅精神療法の児童思春期精神科専門管理加算の施設基準
 一の一の二 通院・在宅精神療法の「注6」に規定する別に厚生労働大臣が定める要件
 一の二 精神科継続外来支援・指導料の「注5」に規定する別に厚生労働大臣が定める要件
 一の三 第47の7 救急患者精神科継続支援料の施設基準
 一の四 第48 認知療法・認知行動療法の施設基準
 一の五 第48の1の2 依存症集団療法の施設基準
 一の六 精神科作業療法、精神科ショート・ケア、精神科デイ・ケア、精神科ナイト・ケア若しくは精神科デイ・ナイト・ケア又は重度認知症患者デイ・ケアの施設基準
第48の2 精神科作業療法の施設基準
第49
第50
精神科ショート・ケアの施設基準
第51
第52
精神科デイ・ケアの施設基準
第53 精神科ナイト・ケアの施設基準
第54 精神科デイ・ナイト・ケアの施設基準
 一の六
 三
第55 重度認知症患者デイ・ケアの施設基準
 一の七 精神科訪問看護・指導料の「注5」に規定する長時間の訪問を要する者及び厚生労働大臣が定める者
 一の八 精神科訪問看護・指導料の「注11」に規定する厚生労働大臣が定める者
 一の九 精神科訪問看護・指導料の「注12」に規定する厚生労働大臣が定める地域
 一の十 第54の2 治療抵抗性統合失調症治療指導管理料の施設基準
 二 第56 医療保護入院等診療料の施設基準
 四 第55の2 精神科在宅患者支援管理料の施設基準等
 五 第55の3 精神科オンライン在宅管理料の施設基準等

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第十一 処置

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第十一 処置
 一 第56の2 処置の休日加算1、時間外加算1及び深夜加算1の施設基準
 一の二 第56の3 硬膜外自家血注入の施設基準
 二 第57 エタノールの局所注入の施設基準
 二の二
第57の2
第57の2の2
人工腎臓に規定する厚生労働大臣が定める施設基準等
 二の二の二 第57の2の3 人工膵臓療法の施設基準
 二の三 第57の3 磁気による膀胱等刺激法の施設基準
 二の四 第57の4の3 手術用顕微鏡加算の施設基準
 二の五 第57の4の4 口腔粘膜処置の施設基準
 三 歯科点数表第2章第8部処置に規定する特定薬剤
 四 第57の4 一酸化窒素吸入療法(新生児の低酸素性呼吸困難に対して実施するものに限る。)の施設基準
 五 第57の4の2 歩行運動処置(ロボットスーツによるもの)の施設基準
第57の5 う蝕歯無痛的窩洞形成加算の施設基準
第57の6 CAD/CAM冠の施設基準
第57の7 歯科技工加算の施設基準

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第十二 手術

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第十二 手術
 一 第78の6 医科点数表第2章第10部手術通則第4号及び第18号に掲げる手術の施設基準等
第57の8 皮膚悪性腫瘍切除術(悪性黒色腫センチネルリンパ節加算を算定する場合に限る。)
第57の8の2 皮膚移植術(死体)
第57の9 組織拡張器による再建手術(乳房(再建手術)の場合に限る。)
第57の9の2
第57の10
骨移植術(軟骨移植術を含む。)(同種骨移植(非生体)(同種骨移植(特殊なもの)に限る。)及び自家培養軟骨移植術に限る。)
第57の11 後縦靱帯骨化症手術(前方進入によるもの)
第58 腫瘍脊椎骨全摘術
第58の2
第58の3
頭蓋内腫瘍摘出術(脳腫瘍覚醒下マッピング加算又は原発性悪性脳腫瘍光線力学療法加算を算定する場合に限る。)
第59 頭蓋骨形成手術(骨移動を伴うものに限る。)
第60 脳刺激装置植込術(頭蓋内電極植込術を含む。)、脳刺激装置交換術
第60 脊髄刺激装置植込術、脊髄刺激装置交換術
第60の2 仙骨神経刺激装置植込術、仙骨神経刺激装置交換術
第60の3 治療的角膜切除術(エキシマレーザーによるものに限る。)
第60の4 羊膜移植術
第60の5
第60の6
緑内障手術(緑内障治療用インプラント挿入術(プレートのあるもの)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術の場合に限る。)
第60の7 網膜付着組織を含む硝子体切除術(眼内内視鏡を用いるもの)
第60の8 網膜再建術
第61 人工中耳植込術、人工内耳植込術、植込型骨導補聴器移植術、植込型骨導補聴器交換術
第61の2 内視鏡下鼻・副鼻腔手術Ⅴ型(拡大副鼻腔手術)
第61の2の2 喉頭形成手術(甲状軟骨固定用器具を用いたもの)
第61の3
第61の4
上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)
第61の3
第61の4
下顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)
第61の4の2 内視鏡下甲状腺部分切除、腺腫摘出術
第61の4の2 内視鏡下バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉)
第61の4の3 内視鏡下甲状腺悪性腫瘍手術
第61の4の2 内視鏡下副甲状腺(上皮小体)腺腫過形成手術
第61の4の4 乳腺腫瘍画像ガイド下吸引術(一連につき)(MRIによるもの)
第78の6 乳房切除術(一の(3)に規定する患者に対して行う場合に限る。)
第61の5 乳腺悪性腫瘍手術(単純乳房切除術(乳腺全摘術)、乳房部分切除術(腋窩部郭清を伴わないもの)、乳房切除術(腋窩部郭清を伴わないもの)、乳房部分切除術(腋窩部郭清を伴うもの(内視鏡下によるものを含む。))、乳房切除術(腋窩鎖骨下部郭清を伴うもの)・胸筋切除を併施しないもの、乳房切除術(腋窩鎖骨下部郭清を伴うもの)・胸筋切除を併施するもの及び拡大乳房切除術(胸骨旁、鎖骨上、下窩など郭清を併施するもの)については、乳がんセンチネルリンパ節加算1又は乳がんセンチネルリンパ節加算2を算定する場合に限る。)
第61の6 ゲル充填人工乳房を用いた乳房再建術(乳房切除後)
第61の7 胸腔鏡下縦隔悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合に限る。)
胸腔鏡下良性縦隔腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合に限る。)
第61の7の2 肺悪性腫瘍手術(壁側・臓側胸膜全切除(横隔膜、心膜合併切除を伴うもの)に限る。)
第61の7の3 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術(肺葉切除又は1肺葉を超えるもので内視鏡手術用支援機器を用いる場合に限る。)
第62 同種死体肺移植術
第62の2 生体部分肺移植術
第62の2の4 食道縫合術(穿孔、損傷)(内視鏡によるもの)
第62の2の2 胸腔鏡下食道悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合に限る。)
第62の2の3 内視鏡下筋層切開術
第62の3 経皮的冠動脈形成術
第63 経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)
第63の2 経皮的冠動脈ステント留置術
第63の2の2 胸腔鏡下弁形成術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合を含む。)
胸腔鏡下弁置換術
第63の3 経カテーテル大動脈弁置換術
第63の4 経皮的僧帽弁クリップ術
第63の5 胸腔鏡下動脈管開存閉鎖術
第63の6 経皮的カテーテル心筋焼灼術(磁気ナビゲーション加算を算定する場合に限る。)
第64 経皮的中隔心筋焼灼術
第65 ペースメーカー移植術、ペースメーカー交換術
第65の2 植込型心電図記録計移植術、植込型心電図記録計摘出術
第66 両心室ペースメーカー移植術、両心室ペースメーカー交換術
第67 植込型除細動器移植術、植込型除細動器交換術、経静脈電極抜去術
第67の2 両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術、両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術
第68 大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
第68の2 経皮的循環補助法(ポンプカテーテルを用いたもの)
第69 補助人工心臓
第69の2 小児補助人工心臓
第70の2 植込型補助人工心臓(非拍動流型)
第71 同種心移植術
第72 同種心肺移植術
第72の1の2 骨格筋由来細胞シート心表面移植術
第72の2 経皮的大動脈遮断術
第72の3 内視鏡下下肢静脈瘤不全穿通枝切離術
第72の4 腹腔鏡下小切開骨盤内リンパ節群郭清術
第72の5 腹腔鏡下小切開後腹膜リンパ節群郭清術
第72の6 ダメージコントロール手術
第72の7 腹腔鏡下小切開後腹膜腫瘍摘出術
第72の7 腹腔鏡下小切開後腹膜悪性腫瘍手術
第62の2の4 内視鏡下胃、十二指腸穿孔瘻孔閉鎖術
第72の7の2 腹腔鏡下胃切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合に限る。)
第72の7の3 腹腔鏡下噴門側胃切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合に限る。)
第72の8 腹腔鏡下胃縮小術(スリーブ状切除によるもの)
第72の7の4 腹腔鏡下胃全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合に限る。)
薬剤投与用胃瘻造設術
第62の2の4 胃瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
第72の8の2 バルーン閉塞下逆行性経静脈的塞栓術
第72の9 胆管悪性腫瘍手術(膵頭十二指腸切除及び肝切除(葉以上)を伴うものに限る。)
第73 体外衝撃波胆石破砕術
第73の3 腹腔鏡下胆道閉鎖症手術
第73の2 腹腔鏡下肝切除術
第74 生体部分肝移植術
第75 同種死体肝移植術
第75の2 体外衝撃波膵石破砕術
第75の3 腹腔鏡下膵腫瘍摘出術
腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術
第75の4 腹腔鏡下膵頭十二指腸切除術
第76 同種死体膵移植術
同種死体膵腎移植術
第76の2 生体部分小腸移植術
第76の3 同種死体小腸移植術
第76の4 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
第62の2の4 小腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
第62の2の4 結腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
第76の6 腹腔鏡下直腸切除・切断術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合に限る。)
第76の5 腹腔鏡下小切開副腎摘出術
第77 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術
第77の2 腹腔鏡下小切開腎部分切除術
腹腔鏡下小切開腎摘出術
腹腔鏡下小切開腎(尿管)悪性腫瘍手術
第77の3 腎腫瘍凝固・焼灼術(冷凍凝固によるもの)
第77の3の2 腹腔鏡下腎悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
第62の2の4 腎(腎盂)腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
第77の4 同種死体腎移植術
第77の5 生体腎移植術
第77の6 腹腔鏡下小切開尿管腫瘍摘出術
第62の2の4 尿管腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
第77の7 膀胱水圧拡張術
第77の8 腹腔鏡下小切開膀胱腫瘍摘出術
第77の9 腹腔鏡下膀胱悪性腫瘍手術
第77の10 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術
第62の2の4 膀胱腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
第78の6 尿道形成手術(前部尿道)(一の(3)に規定する患者に対して行う場合に限る。)
第78の6 尿道下裂形成手術(一の(3)に規定する患者に対して行う場合に限る。)
第78の6 陰茎形成術(一の(3)に規定する患者に対して行う場合に限る。)
第77の11 人工尿道括約筋植込・置換術
第78の6 陰茎全摘術(一の(3)に規定する患者に対して行う場合に限る。)
第78の6 精巣摘出術(一の(3)に規定する患者に対して行う場合に限る。)
第77の12 焦点式高エネルギー超音波療法
第78 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術
第78の2 腹腔鏡下小切開前立腺悪性腫瘍手術
第78の2の2 腹腔鏡下前立腺悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの)
第78の6 会陰形成手術(筋層に及ばないもの)(一の(3)に規定する患者に対して行う場合に限る。)
第62の2の4 腟腸瘻閉鎖術(内視鏡によるもの)
造腟術、腟閉鎖症術(遊離植皮によるもの、腸管形成によるもの又は筋皮弁移植によるもの)(一の(3)に規定する患者に対して行う場合に限る。)
第78の2の3 腹腔鏡下仙骨腟固定術
第78の6 子宮全摘術(一の(3)に規定する患者に対して行う場合に限る。)
第78の6 腹腔鏡下腟式子宮全摘術(一の(3)に規定する患者に対して行う場合又は内視鏡手術用支援機器を用いる場合に限る。)
第78の3の2 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術
第78の6 子宮附属器腫瘍摘出術(両側)(一の(3)に規定する患者に対して行う場合に限る。)、
第78の4 内視鏡的胎盤吻合血管レーザー焼灼術
第78の5 胎児胸腔・羊水腔シャント術
 二 第79 医科点数表第2章第10部手術通則第5号及び第6号並びに歯科点数表第2章第9部手術通則第4号に掲げる手術の施設基準
 二の二 第79の2 手術の休日加算1、時間外加算1及び深夜加算1の施設基準
 二の三 第79の3 医科点数表第2章第10部手術通則第16号に掲げる手術における適合していない場合には所定点数の100分の80に相当する点数により算定することとなる施設基準
 二の四 医科点数表第2章第10部手術通則第17号に掲げる手術
 三 手術の所定点数に含まれる薬剤
 三の二  第80 輸血管理料の施設基準
 三の二の二 第80の2 コーディネート体制充実加算の施設基準
 三の二の三 第80の3
第80の3の2
自己生体組織接着剤作成術及び自己クリオプレシピテート作製術(用手法)の施設基準
 三の二の四 第80の4 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算の施設基準
 三の二の五 第80の5 胃瘻造設時嚥下機能評価加算における適合していない場合には所定点数の100分の80に相当する点数により算定することとなる施設基準
 三の二の六 第80の5の2 凍結保存同種組織加算の施設基準
 三の二の七 第80の9 歯根端切除手術の「注3」に規定する別に厚生労働大臣が定める施設基準
 三の二の八 第80の10 口腔粘膜血管腫凝固術の施設基準
 三の三 第80の6 歯周組織再生誘導手術の施設基準
 三の四 第80の7 手術時歯根面レーザー応用加算の施設基準
 三の五 第61の4 歯科点数表第2章第9部手術に掲げる上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)及び下顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)の施設基準
 三の六 第80の8 広範囲顎骨支持型装置埋入手術の施設基準
 三の七 第80の11 レーザー機器加算の施設基準
 四 歯科点数表の第2章第9部手術に規定する特定薬剤

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第十二の二 麻酔

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第十二の二 麻酔
 一 マスク又は気管内挿管による閉鎖循環式全身麻酔に規定する麻酔が困難な患者
 二 第81 麻酔管理料(Ⅰ)の施設基準
 三 第81の2 麻酔管理料(Ⅱ)の施設基準

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第十三 放射線治療

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第十三 放射線治療
 一 第82 放射線治療専任加算の施設基準
 一の二 第82の3 遠隔放射線治療計画加算の施設基準
第82の2 外来放射線治療加算
 二 第83 高エネルギー放射線治療の施設基準
 二の二 第83の2 一回線量増加加算の施設基準
 二の三 第83の3 強度変調放射線治療(IMRT)の施設基準等
 二の四 第83の4 画像誘導放射線治療加算の施設基準
 二の五 第83の5 体外照射呼吸性移動対策加算の施設基準
 三 第84 定位放射線治療の施設基準
 三の二 第84の2 定位放射線治療呼吸性移動対策加算の施設基準
 四 第84の2の2 粒子線治療の施設基準等
 五 第84の2の3 粒子線治療適応判定加算の施設基準
 六 第84の2の4 粒子線治療医学管理加算の施設基準
 七 第84の2の5 画像誘導密封小線源治療加算の施設基準

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第十三の二 歯科

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第十三の二
第85
歯冠修復及び欠損補綴
クラウン・ブリッジ維持管理料の届出に関する事項
第十四 第86
第87
歯科矯正
顎口腔機能診断料

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第十四の二 病理診断

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
 一 第84の3 保険医療機関間の連携による病理診断の施設基準
 二 第84の4
第84の5
保険医療機関間の連携におけるデジタル病理画像による術中迅速病理組織標本作製及び迅速細胞診の施設基準
 二の二 第84の6 病理標本のデジタル病理画像による病理診断の施設基準
 三 第84の7 病理診断管理加算の施設基準
 三の二 第84の8 悪性腫瘍病理組織標本加算の施設基準
 四 第84の9 口腔病理診断管理加算の施設基準

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第十五 調剤

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
 一 第88 調剤基本料の施設基準
 二 第89 調剤基本料の「注1」ただし書に規定する施設基準
 二の二 第90 調剤基本料の「注2」に規定する厚生労働大臣が定める保険薬局
 三 第91 調剤基本料の「注3」に規定する保険薬局
 四 第92 地域支援体制加算の施設基準
 五 第93 後発医薬品調剤体制加算の施設基準
 五の二 第94 調剤基本料の「注6」に規定する厚生労働大臣が定める保険薬局
 六 第95 調剤料の「注2」に規定する無菌製剤処理の施設基準
 六の二 調剤料の「注4」に規定する厚生労働大臣が定める時間
 七 調剤料の「注6」ただし書に規定する薬剤
 八 第96 調剤料の「注8」に規定する施設基準
 九 調剤料の「注8」に規定する患者
 十 薬剤服用歴管理指導料の「注5」又はかかりつけ薬剤師指導料の「注4」に規定する医薬品
 十の二 第97 薬剤服用歴管理指導料の「注9」に規定する厚生労働大臣が定める保険薬局
 十一 第98 かかりつけ薬剤師指導料又はかかりつけ薬剤師包括管理料の施設基準
 十二 退院時共同指導料の注ただし書に規定する疾病等の患者
 十三 在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料の「注1」に規定する患者

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第十六 介護老人保健施設入所者

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第十六 介護老人保健施設入所者について算定できない検査等

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第十七 経過措置

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
第十七 経過措置

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別表

告示 通知 特掲診療科の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて
別表第一 特定疾患療養管理料並びに処方料並びに処方箋料の特定疾患処方管理加算1及び特定疾患処方管理加算2に規定する疾患
別表第二 特定疾患治療管理料に規定する疾患等
 一 特定薬剤治療管理料1の対象患者
 二 小児特定疾患カウンセリング料の対象患者
 三 削除
 四 皮膚科特定疾患指導管理料(Ⅰ)の対象疾患
 五 皮膚科特定疾患指導管理料(Ⅱ)の対象疾患
別表第三 外来栄養食事指導料、入院栄養食事指導料、集団栄養食事指導料及び在宅患者訪問栄養食事指導料に規定する特別食
別表第三の一の二 退院時共同指導料1及び退院時共同指導料2を2回算定できる疾病等の患者並びに頻回訪問加算に規定する状態等にある患者
別表第三の二 ハイリスク妊産婦共同管理料(Ⅰ)に規定する状態等である患者
別表第三の三 薬剤管理指導料の対象患者及び薬剤服用歴管理指導料に規定する医薬品
別表第四 歯科特定疾患療養管理料並びに処方料及び処方箋料に規定する疾患
別表第五 削除
別表第六 削除
別表第七 在宅患者訪問診療料(Ⅰ)及び在宅患者訪問診療料(Ⅱ)並びに在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料に規定する疾病等
別表第八 退院時共同指導料1の「注2」に規定する特別な管理を要する状態等にある患者並びに退院後訪問指導料、在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料に規定する状態等にある患者
別表第八の二 在宅時医学総合管理料及び施設入居時等医学総合管理料に規定する別に厚生労働大臣が定める状態の患者
別表第八の三 在宅時医学総合管理料の「注10」(施設入居時等医学総合管理料の「注5」の規定により準用する場合を含む。)に規定する別に厚生労働大臣が定める状態の患者
別表第八の四 在宅時医学総合管理料の「注11」及び施設入居時等医学総合管理料の「注4」に規定する別に厚生労働大臣が定める状態の患者
別表第九 在宅自己注射指導管理料、間歇注入シリンジポンプ加算、持続血糖測定器加算及び注入器用注射針加算に規定する注射薬
別表第九の一の二 在宅難治性皮膚疾患処置指導管理料に規定する疾患
別表第九の一の三 注入器加算に規定する注射薬
別表第九の一の四 経腸投薬用ポンプ加算に規定する内服薬
別表第九の一の五 注入ポンプ加算に規定する注射薬
別表第九の二 検体検査実施料に規定する検体検査
別表第九の二の二 中心静脈注射用カテーテル挿入の「注3」に規定する患者
別表第九の三 医科点数表第2章第7部リハビリテーション通則第4号に規定する患者
別表第九の四 心大血管疾患リハビリテーション料の対象患者
別表第九の五 脳血管疾患等リハビリテーション料の対象患者
別表第九の六 運動器リハビリテーション料の対象患者
別表第九の七 呼吸器リハビリテーション料の対象患者
別表第九の八 心大血管疾患リハビリテーション料、脳血管疾患等リハビリテーション料、廃用症候群リハビリテーション料、運動器リハビリテーション料及び呼吸器リハビリテーション料に規定する算定日数の上限の除外対象患者
別表第九の九 心大血管疾患リハビリテーション料、脳血管疾患等リハビリテーション料、廃用症候群リハビリテーション料、運動器リハビリテーション料及び呼吸器リハビリテーション料に規定する別に厚生労働大臣が定める場合
別表第十 難病患者リハビリテーション料に規定する疾患
別表第十の二 障害児(者)リハビリテーション料の対象患者
別表第十の二の二 がん患者リハビリテーション料の対象患者
別表第十の二の三 集団コミュニケーション療法料の対象患者
別表第十の二の四 通院・在宅精神療法の「注6」及び精神科継続外来支援・指導料の「注5」に規定する別に厚生労働大臣が定める要件
別表第十の三 人工腎臓に規定する注射薬
別表第十一 歯科点数表第2章第8部処置・第9部手術に規定する特定薬剤
別表第十一の二 マスク又は気管内挿管による閉鎖循環式全身麻酔に規定する麻酔が困難な患者
別表第十一の三 強度変調放射線治療(IMRT)の対象患者
別表第十一の四 粒子線治療の「注1」に規定する対象患者
別表第十二 介護老人保健施設入所者について算定できない検査、リハビリテーション、処置、手術及び麻酔
別表第十三 広範囲顎骨支持型補綴及び広範囲顎骨支持型補綴物修理に規定する特定保険医療材