モバイル端末をお使いの場合は、
画面を横向きにすると
告示と通知を横並びでご覧頂けます。

スポンサーリンク

<告示>

(2)大動脈バルーンパンピング法(IABP法)の施設基準

イ 当該療養を行うにつき十分な専用施設を有している病院であること。
 ただし、大動脈バルーンパンピング法(IABP法)については、診療所でもよいこととする。

ロ 当該保険医療機関内に当該療養を行うにつき必要な医師及び看護師が配置されていること。



スポンサーリンク

<通知>

第68 大動脈バルーンパンピング法(IABP法)

1 大動脈バルーンパンピング法(IABP法)に関する施設基準

  循環器科、心臓血管外科又は麻酔科のうち、いずれか一つの診療科の経験を5年以上有する医師が1名以上配置されていること。

<H30 保医発0305第3号>

2 届出に関する事項

  大動脈バルーンパンピング法(IABP法)の施設基準に係る届出は、別添2の様式24を用いること。

<H30 保医発0305第3号>



スポンサーリンク