<告示>
N005-2 ALK融合遺伝子標本作製
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<通知>
N005-2 ALK融合遺伝子標本作製
(1)ALK融合遺伝子標本作製は、ALK阻害剤の投与の適応を判断することを目的として、FISH法により遺伝子標本作製を行った場合に、当該薬剤の投与方針の決定までの間に1回を限度として算定する。
<R2 保医発0305第1号>
<一部訂正 R2/4/16 事務連絡>
<R2 厚労省告示第57号>
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<告示>
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<通知>
(1)ALK融合遺伝子標本作製は、ALK阻害剤の投与の適応を判断することを目的として、FISH法により遺伝子標本作製を行った場合に、当該薬剤の投与方針の決定までの間に1回を限度として算定する。
<R2 保医発0305第1号>
<一部訂正 R2/4/16 事務連絡>
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