<告示>
K879-2 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術
70,200点
<通知>
K879-2 腹腔鏡下子宮悪性腫瘍手術
(1)子宮体がんに対するものについては、日本産科婦人科学会、日本病理学会、日本医学放射線学会及び日本放射線腫瘍学会が定める「子宮体癌取扱い規約」におけるⅠA期の子宮体がんに対して実施した場合に算定する。
<R6 保医発0305第4号>
(2)子宮体がんに対するものについては、IA期の術前診断により当該手術を行おうとしたが、術中所見でIB期以降であったため、開腹手術を実施した場合は、「K879」子宮悪性腫瘍手術を算定する。
<R6 保医発0305第4号>
(3)子宮頸がんに対するものについては、関係学会の定める診療に関する指針を遵守し、実施すること。
<R6 保医発0305第4号>
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